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30.6分

パソコンの複数世帯普及率は68.3%だそうです。

そしてインターネットの視聴時間は平均一日30.6分。(宣伝会議11.15号参照)

TVの視聴時間は落ちていないそうですから、ますますネットとTVの融合って考えます。

新聞の減少に伴うメディアの今後という事に関して様々に論じられていますが

難しい問題ですね。

確かにレコードはCDに、ビデオはDVDになりましたし、

携帯のモバイルの普及率は目覚ましいものです。

何かがなくなったり、カタチを変えるということはあるかもしれません。

僕の知人でリビングにTVを置いていない人がいます。

言われるまで気づかないもんですね。意外と・・・

ペーパーレスはエコなので大切ですが、紙の温もり、

本の存在感が僕は好きです。

やはりバランスですねえ。

RED RIBBON

ドラゴンボールじゃないですよ。

昨日CDを買いました。

RED RIBBON Spiritual Song ~生まれて来る子供たちのために~

小田和正さんを始め、絢香、GLAYのTERUや湘南乃風の若旦那などの

AIDSチャリティのためのスペシャルユニットです。

売り上げが寄与されるというCDなんで、ちょっと買ってみました。

(もっともTーポイントがいっぱい貯まっていてお金払ってませんが・・・)

「大人になるな男になれ」という歌詞の一節がシビレました。

みなさんも1枚買われてみてはいかがですか?

車の色 答え

少し前に事故を起こしやすい車の色は?

と、そのままになってました。ごめんなさい。m(_ _)m

正解は「青」です。

色を種別する際に膨張色と収縮色、進出色と後退色に分けられるそうです。

青は収縮色で後退色なので、実際より小さくて遠くに感じるそうです。

つまりまだ遠くにいるな、と感じても実際はそうでもないので、

気をつけないといけませんね。

まあ、色に限らず車間距離は十分とって安全運転を心掛けましょう。

一歩。

ギリシャの詩人ヘシオドスの言葉。

「始める事は、全体の半分を成し遂げたに等しい」

なにごとも躊躇せず、まず一歩が大切です。

何か新しい事をはじめてみようかと考えるこのごろです。

Gackt謙信

大河ドラマ風林火山。

内野聖陽山本勘助の迫力の演技さることながら

何かと話題の上杉謙信Gackt。

青い甲冑が賛否両論ですが、かっこいいですね。

今回Gacktはドラマに入るにあたり、緒形拳氏のドラマを見直して勉強。

緒形拳氏もまた、Gacktのアルバムを聴くなどして、

双方の意思の疎通を深めたとか。

相手を知り己を知れば負けることなしと言いますが

仕事のパートナーとはかくあるべきと感じた次第です。

不動産向けノンリコース融資

ノンリコース融資とは通常の企業融資と違い、

特定の事業に対して融資し、その収益から返済するというもの。

例えば借りたお金で賃貸マンションを建設し、その後の賃貸収入で返済。

その分、金利は通常より高いのだそうです。

事業計画などそうとう大変な審査がありそうですね。

一般ユーザー向けの住宅ローンも多種多様になってきてますが、

短期の固定金利が人気商品のようです。

長期的な心配をされる方が多いようですが、

個人的にいい意味で柔軟に、中長期的な展望で計画された方がよいのでは!?

・・・と、思います。

読書の晩秋。

以前、脳は鍛えれば強くなるという趣旨のお話をしました。

今年の年頭、個人的に年間50冊の本を読もうと決意し早くも師走を目前に迎えます。

現在38冊。(うーん・・・薄くて面白い本ないかなあ・・・)あと12冊か。

目標を掲げたおかげで、普段なら手を出さないようなものもたくさん読みましたし、

面白い本にもたくさん出会いました。

ブログ内でも時折ご紹介させて頂いてますが、50冊読破しましたら独断と偏見で

ベスト10くらいはご紹介したいなと・・・

最近感じたのですが、少し本を読む速度が速くなったように思います。

シンクロニシティーではないですが、手に取った本は比較的当たりが多く、

後悔したものはほとんどありません。

来年の目標設定をぼちぼち考えながら目前の目標に挑む日々です。

鍛えの季節

冬将軍到来といった寒さですが、

様々な分野で試験などに挑んでいる方も多いようです。
(当方のいえもん壁紙で「合格祈願」がダウンロードトップです。)

文豪トルストイが愛娘アレクサンドラにこのように言ったそうです。

「自分を磨く事は人生のどんな目的よりはるかに重要だ。

そのような人生はけして退屈であるはずがなく、喜びに満ちているものだ!」

何かに挑戦し、自身を鍛えるということは本当に大切ですね。

試験など間近な皆さん頑張って下さい!

U-22北京出場決定

おめでとうございます。

オシム監督にいい報告ができるとコメントされてました。

TVでファンの皆さんが千羽鶴を折ってオシム監督を激励されているのを拝見し、

僕も何十年かぶりに鶴を折りました。

日本人の誰もが折れるって、考えたら凄いことですね。

最後にフッと息を吹き込んで体を膨らませるときに、

命を吹き込むような気分になりますね。

早く元気になっていただきたいと切に願います。

オシム監督のつづき

オシム監督は著書の中で海外組のことに触れていました。

マスコミからこんな批判を受けるそうです。

オシム監督になってから視聴率が下がった。

それは海外組を呼ばなかったからではないかと。

氏曰く、視聴率など関係ない。会場は満員だ。

そして、海外組は代表で地元チームを離れる事でポジションを

奪われる可能性があり、代表で怪我でもすれば解雇される事もある為、

彼らのためにも安易に結集することはできないという趣旨の話をされてました。

なるほど。マスコミやファンは華やかさだけを求めますが色々と難しい

問題もあるんですね。